一般社団法人大阪中小企業診断士会と業務提携、事業承継支援に関するサポートを強化 ~事業承継とM&Aの専門家の協業により関西の地方創生に貢献します~ – エキサイトニュース

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中堅・中小企業の“M&A仲介実績No.1”の株式会社日本M&Aセンター(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:三宅卓)は、経営コンサルティングの専門機関である一般社団法人大阪中小企業診断士会(本部:大阪市中央区、理事長:池田朋之)との間で、後継者不在に悩む企業オーナー、自社の成長・発展を目的とした当会の経営支援先企業に対するM&A支援業務について、2017年3月30日(木)に業務提携いたしました。

国内企業の約65%が後継者不在と言われ、特に地方の状況はより深刻です。地方経済を支える中小企業の存続と発展が地方創生に資するものと考え、スムーズな事業承継と雇用確保のための解決策であるM&A支援業務について、関西でさらなる支援体制の強化を目的とするものです。一方で、より強固な経営基盤を求めて大手企業との提携し、都市部、海外へと進出を果たすためにM&Aを活用する企業が増えており、そのニーズに対応することも視野に入れております。

大阪中小企業診断士会は、創設以来累計2,000社、毎年新規に350社超の企業に対し、経営診断、経営戦略立案、事業計画策定のほか、経営革新、創業、事業再生、事業承継、知的資産経営、海外展開などのコンサルティングを主に提供しており、また、営業・販売促進、人事・労務、財務・金融、生産管理、商品開発、IT活用についてのご相談にも対応しています。今後は日本M&Aセンターと共同し、支援企業の更なる発展の為、M&Aサービスの提供を強化いたします。

中堅中小企業のM&AでNo.1の歴史と実績を持つ日本M&Aセンターでは、創業来26年で累計3,500件の成約実績をもとに、専門知識、ノウハウを活用し、M&A支援に取り組んでまいりました。このたびの大阪中小企業診断士会との提携で、関西で経営支援を検討されるオーナー様に、資本政策のコンサルティング、M&Aの仲介サービスを提供することで、中堅中小企業の存続と発展にますます貢献して参ります。

<日本M&Aセンター大阪支社について>
日本M&Aセンター大阪支社はJR大阪駅近くの梅田阪急ビルオフィスタワー内にあります。大阪支社はコンサルタント50名体制。近畿・北陸・中国・四国エリアを主に担当します。支社内に、中小企業診断士、公認会計士、税理士、司法書士、米国公認会計士などの専門家も多数所属しています。
■大阪支社拠点紹介:https://www.nihon-ma.co.jp/corporate/office_osaka.html

<本件に関するお問い合わせ>
日本M&Aセンター大阪支社 担当:黒岩 06-7669-9600(代)
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【株式会社日本M&Aセンター】概要
■社名:株式会社日本M&Aセンター
■設立: 1991年4月
■所在地:東京都千代田区丸の内1-8-2 鉄鋼ビルディング24階
■電話: 03-5220-5454(代表)
■代表者:代表取締役会長 分林保弘
代表取締役社長 三宅 卓
■事業内容 M&A(企業譲渡・譲受)支援業務
■ホームページ: https://www.nihon-ma.co.jp/
■日本M&Aセンターの特徴:
・中堅・中小企業のM&A支援実績は業界No.1の累計3,500件。
・東証一部上場、M&A専門コンサルタント200名超。
・企業の「存続と発展」を目的とした友好的M&Aを全国で支援。
・全国の地方銀行9割、信用金庫7割、約671の会計事務所と提携し、国内最大級のM&A情報ネットワークを構築

※本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLをご参照ください。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願い致します。





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